淫水のしたたり−99bb.com3人の男に輪姦されました。それまでのマンションから、一戸建てを購入して新居の住宅団地に引っ越したんです。うちは早く建築したほうなので、引越ししてからも周りは工事中の家が多くありました。その日、主人と子供を送り出して、掃除や後片付けをしていると、突然チャイムが鳴りました。玄関に出て見ると工事の作業服を着た男性2人とスーツ姿の男性1人が立っていました。話を聞くと「近所の家でキッチンに不具合があったので、念のためこちらでも点検をしたい」とのことでした。その時はなんの疑いも持たずに、家に上げてしまいました。これが悪夢の始まりでした。作業着姿の2人は台所で作業をはじめました。スーツの男性は、「奥さん、申し訳ありませんねェ」と腰の低そうな感じでした。しかし、私がちょっと居間の方で用事を済ましていると、いきなりスーツ姿の男が背後から羽交い締めをしてきたのです。それと同時に作業服の男達も襲いかかってきました。スーツ姿の男は「おとなしくしていろよ!悪いようにはしないから…」といって私の口にガムテープを貼り付けました。そして、そのまま3人の男に寝室まで運ばれてしまいました。薄いセーターを簡単に脱がされ、スカートのジッパーに男の手が掛かります。スカートも脱がされ、ブラとパンティーだけにされてしまいました。男たちは余裕で服を脱ぎ始めます。「さあ、全部脱ぐんだよ。奥さん!」パンツ1枚の3人の男に周りを囲まれ、逃げることもできず、ブラを引きちぎるように取られました。思わず腕で隠します。すると両足首を掴まれ、持ち上げられてしまい、次の男の手がパンティーに伸びます。両側から引き下げられて、ピンクの下着が8の字の輪の形になって、一気に足首まで抜かれて行きます。「はい、御開帳ー!」といって両足が左右の太腿がいっぱい迄に開かれて、恥ずかしい処が男たちのいやらしい視線に晒されてしまいました。「やっぱり…いやらしいオマンコをしているなァ」最初の男が私の秘所を覗き込みます。そしてさらに膣肉まで覗こうとV字に開きました。「あんたを初めて見た時から狙っていたんだよ。」両側から二人の男に両脚を開かされ、中央の男に小陰唇の中まで覗かれてしまいました。すぐにクリトリスを刺激され、ついつい感じてしまいそうです…。男の指は執拗に私のクリトリスを弄びます。やがて私の秘裂の奥からは、愛液が潤んできました。「もう濡れてきたのか…?」男の意地悪な言葉とともに、私の上に体を重ねてきました。
性なる儀式−99bb.comもう男達は下着も脱いでいます。3人の男は、いよいよ私の体に思い思いの悪戯をはじめました。右の乳首を吸われ、左の乳首はもう一人の男の舌先で転がされます。我慢のできない快感が私を貫いていきます太腿をさらに開いて、男がのしかかってきました。男はギンギンに勃起したチンポを握りながら、私の膣口に狙いをつけたようです。男は私の表情を覗き込みながら、肉棒を挿入するための最後の体勢に入りました。太股が痛くなるほど拡げられます。黒ずんだ亀頭の先端が否応なく私の秘唇を左右に分け広げます。ズリュ、ズブブ…という鈍い音とともに男の太い肉茎を私の秘肉が迎え入れます。主人のそれとは違った感覚が体の奥から湧き上がってきました。亀頭部分が小陰唇を擦り上げながら膣肉の中で暴れています。愛液がオマンコの外まで溢れ出してしまいそうです。それを感じ取ったのでしょうか、男は私の顔を上から覗き込みながら訊ねてきました。「こんなSEXもいいだろう…どうだ?」「…まだまだこれからだぜ!」「奥さんのオマンコがァ…こんなに気持ちがいいなんてェ…最高だな!」「オイッ…早く交代してくれよォ」「焦るなって…もう少しだ…」あとの男達が順番を待っています。私は思わず呻き声をあげてしまいました。まだ挿入されたばかりですが、私の膣肉全体が、見知らぬ男の肉棒を包みこんでいるのです。「いいぞォ…奥さん!」と囁き掛けてきます。「いやァ…やめてェ」ガムテープが少しずれて、絶え絶えになりながらも、激しく腰を打ち付けて来る男に訴えました。膣肉の中で、リズミカルな男の律動はさらに続きます。犯されているのに…腰は使いたくないのに…男のピストン運動に合わせて私の腰も動き出してしまいそうです。やがて結合の度合いをさらに高めるべく、男は私の膣肉の奥まで肉棒の先を突き込んできました。「うっ…いやァ」思わず顔を背けた私の耳元に「中で出すぜェ…しっかりうけとれとよォ」と狂ったように肉棒を私の中でピストンさせます。いつのまにか私の肉襞は、正確に律動運動を繰り返す男の肉茎をしっかり締め付けていました。肉棒全体を柔らかく掻き上げるように蠢めき、肉襞全体で肉茎を味わっているのです。それは主人とのSEXでは感じたことのない快感でした。私はさらに男の肉棒を締め付けてしまいました。私の愛液に滑る肉棒の感触をオマンコ全体で感じとっています。そして、男がさらに激しく肉棒の先端を膣奥に突き刺してきました。大きな快感の波がさらに湧き上がって来ました。男の息も荒くなり、汗が噴き出ています。私を貫く男の肉棒が最大限に膨張したようです。女が味わえる最高の快感がやってきました。「ああァ…いくゥ…いっちゃう!」とうとう、最も恥ずかしい言葉を見知らぬ男の下で犯されながら、思わず口にしてしまいました。男は私のオマンコの中で、何度も何度も射精しています。肉棒はのたうちながら、白濁のザーメンを吐き出し続けました。私の中で射精したばかりの肉棒が、ゆっくり引き抜かれると愛液と精液の入り混じった濁液が、私の秘唇からドロドロと流れ出しました。「さあ、次は俺の番だぜ!」すぐに次の男が肉棒をカチカチに勃起させて、私の下肢を開きました。太腿を両腕に抱きかかえられて、男にすべてを晒します。膣口に狙いをつけた肉棒が、再び私を貫きました。新たな快感とともに、まだもう一人残っている。いつまでつづくの…と思うと気を失ってしまいました。