私を後ろに向かせバックから突き上げてきます。

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| 鬼畜強姦魔の犯行 | J-Peach 大石ひとみ わりん | 聖クリトリス学院 〜新任教師 ビンビン淫行物語〜 | ゴモラの院 第二章 - だから神はアナルを作った |
やがて下半身に痛みがあり再びレイプ地獄が始まったのです。

車が停まったのが合図みたいで、いきなり隣の人が私の両手を掴むと同時に、2列目の人がガムテープで私の口付近をグルグルに巻きにして、声が出ないようにされました。私は力の限り抵抗し暴れましたが、前からきた二人と合わせて四人がかりではどうすることもできず、髪がベトベトになりながら口を塞がれてしまいました。声が出せなくなった私にたいして、次は両手を上げさせられ、同じようにガムテープで巻かれてしまい、そのまま2列目の奥の席に押し込められて、シートを倒され2列目のヘッドレストを利用して、更にガムテープを巻かれ、頭を固定され3列目のヘッドレストに両手を縛ったガムテープで固定されてしまいました。私が声も、動くこともできないのを確かめるとみんなで笑いながら、髪を撫で唯一自由な足をバタバタさせていると男の人に私がスカートの中にスパッツを穿いていることに気づかれ「色気ねぇな」「こんなもん!」と大声で笑いながらワザとゆっくりとスカートとショーツが脱げないように防寒用のスパッツだけを脱がされてしまいました。男の人がスパッツを手にとると私の目の前で匂いを嗅ぎ「小便臭い!」と言って笑いながら全員に匂われてしまいました。あまりにも恥ずかしい言葉を聞かされ、足をバタバタさせてしまい男の人から「お!白だぜ!」「小便のシミがある」「ハミ出しているぞ!」とさらに恥ずかしい言葉を私に聞かせるように言います。やがて一人の人が制服のスカートを捲くり、私の両足を大きく持ち上げ左右に開き、その気配で男の人がどこを見ているかが分かり恥ずかしさで、足を閉じようと力を入れても二人かかりではどうすることもできず、男の顔や視線がどこにあるのか、はっきりわかりました。熱い鼻息を恥ずかしい部分に感じているのに、どうすることもできず、「もう濡れてるぜ!」「ここに小便のシミがある」とイヤらしい言葉を言いながらゆっくりとショーツに手をかけ脱がされはじめました。私は不自由な身体で激しく抵抗しました。結局、簡単に脱がされてしまいました。そして、私の下着を脱がせた男が私の顔の前で私の下着を舐めはじめました。この行為のあまりの気味の悪さに固く目を閉じていると、突然両足を二人で左右に大きく拡げられました。「毛がまだウブ毛だな」「テイッシュがついてるぞ」「マンカスが残ってるぜ!ちゃんと風呂に入っているのか!」とからかわれ、大切な部分を何人もの乱暴な手の動きで激しく触られました。私は顔を左右に振るか縛られている手を握って耐えるしかありませんでした。

やがて手を休め、今度は大きく両足を拡げたまま二人がかりで私の頭の上に持ち上げられ大切な部分だけでなく他人には絶対見られたくないお尻まで見られる格好にさせられました。そして残った二人で大切な所や「臭い!臭い!」と笑いながらお尻の所を舌で舐め始められました。「こいつもう感じてるぞ!」「中も小便臭いぜ!」などと私が耳を塞ぎたくなることを言って苛め抜かれ肉体的にも精神的にも早く終わってほしいと思うようになってきました。やがて目の前でジャンケンがはじまりました。いくら覚悟を決めたと言っても涙はボロボロ出てくるし、自分の生理予定日はいつだったかな?避妊はしてくれるのかな?今日帰ったときバレないかな?とかボンヤリと考えてる間にジヤンケンに勝った人がハダカになり私の足の間に割り込み覆い被さってきました。ああこの人が私の初体験の相手なんだと覚悟したけど太股付近に固く熱いモノを感じると処女の本能で腰を振り「ヤダ!」と言って泣きながら逃げ出しましただけど頭や手を縛られていては逃げることはできずに、やがて腰を掴まれ体重を乗せられ私の中に異物が入ったと同時に「ギャー」と叫び上に上にと逃げ出しましたが、腰をガッチリ掴まれていて、揺すられるままに更に深く入れられ激しくピストン運動をされました。私は制服姿のまま縛られた格好で処女を奪われました。やがて男の人の動きが早くなり、最後に大きく深く突かれると「ウオー」「中にだすぞ!」と叫び全体重を乗せられ、経験のない私でも自分の中に熱い男の人の精液が流れ込むのがはっきりわかりました。男の人は私からゆっくり離れると、次の人がすぐに乗ってきました。縛られている私は抵抗することができず、いきなりガンガン突かれ、苦痛に顔を歪めながら涙を流し耐えてました。
これがまだ後2回あると考えると、とても無理なんでどう言ったら許してくれるか考えていました。待っている二人は制服のブレザーとベスト、そしてシャツのボタンを外しブラジャーをたくし上げると「なんだコレ!?」「まだガキじゃん」と笑いながら吸ったりつねったりされました私はそんなエッチな言葉の恥ずかしさや激しく突き上げられる痛みにジッと耐えていたら、やがて「出すぞー」とか言って、私の腰を持ち上げ激しく動きだしながら、私の中に熱いモノを出してきました。いくら覚悟していたとはいえ、自分の身体が立ち直れないような熱く汚いモノを感じ、思い切りガムテープの中で「もうヤメテてぇー」と泣き叫びました。3人目の男の人はグッタリしている私の横で急いで下半身だけ裸になり私の足を肩に乗せ乱暴にテイッシュで溢れ出てきている男の人の精液を拭き取りそのまま私の足を肩に乗せたまま入ってきました。気持ちよさそうに腰を振りながら私に拭いたばかりテイッシュを見せつけ「マジで、初めてのクセに感じすぎなんだよ!」と言って私の髪を容赦なく掴みガンガン揺さぶりながら私の表情を覗き楽しんでいました。やがて動きが早くなり男の人の重みを感じると、身体の奥で熱いものが放出されるのを感じました。3人目の男は出したあとも私の腰を持ったまま、しばらく私の上でジッとしてましたが、やがて4人目の人が裸になると交代するように離れ、4人目の人が私の足を大きく拡げ入ってきたときは、もう痛いとか汚いとか思うよりも「早く終わって!」という気持ちしかなく、ジッと不自由な手を握り、目を閉じて耐えていました。やがて私の上で激しく腰を振り、身体の中に熱い感覚を感じ「これで開放される」という安心感と「これからどうしょう」という不安感から涙がとまりませんでした。

もう抵抗する気力もない目も虚ろな私に対して男の人たちは「はずそうぜ」と言って、私を固定していたガムテープを外し手や口を自由にしてくれました。今まで息が苦しかった私は、大きく口で息をし、痺れた手を擦りながらブラを直し、シャツのボタンを留めようとしていると、男の人たちが笑いながら、「まだ終わってないぜ!」と全員で手際よく制服のブレザー、ベスト、シャツを脱がしはじめました。「もうイヤ!」「誰かたすけてぇー」と泣いて暴れましたがまだ痺れている手を簡単に押さえつけられている間にブラはもちろん、スカート、靴下、片方残っていた靴まで素早く脱がされ、私のカバンと一緒にまとめて助手席に放り投げられてしまい、私は全裸を手で隠し背中を向け泣きながら男の人の視線から逃げました。私が背を向けている間に一人の男の人が全裸になり、ガムテープでベトベトになった私の髪を撫でながら仰向けにして、テイッシュで私の大切な箇所を丁寧に拭きはじめました。恥ずかしさで顔を隠し抵抗していると、テイッシュを放り投げ私の上にいきなり乗ってきました。そのとき男の人がハダカだとわかり、再び犯される恐怖に大声で「もうイヤ!」「誰か助けて!」「もうマジでムリムリ!」と泣き叫びながら自由な手で男の人を突き飛ばそうと暴れました。男の人たちはそんな抵抗を楽しめように笑いながら「もう何度もヤラれてるくせに」「本当は濡れてるんだろ」と言いながら抵抗ができないように全員で手足を押さえつけ男の人のモノを受け入れやすくさせられると、やがて下半身に痛みがあり再びレイプ地獄が始まったのです。今度は私の表情を楽しむかのようにゆっくり動いたり腰を回したり、また嫌がる私の頭を押さえつけキスをしてきたりして男の人全員で「胸が小さい」「すぐぬれるぜ」「唾たくさん飲ませろ」など全裸を見られながら、恥ずかしい言葉でも徹底的に苛められました。
私の胸や腰には4人の男たちに、無数のキスマークがつけられ無残なアザとして残ったうえに、人の唾をゴクンと飲まされたり、汚い他人の舌で自分の歯を舐められ、どんどん汚され、もう戻れないような気持ちになり呆然と車の天井を見つめていました。やがて男の人の動きが早くなり再び身体の中に熱いモノを感じました。休む間もなどなく、隣でハダカになっていた、次の男の人が乗ってきました。いきなり私の足を持ち上げガンガンと打ち込まれるように身体を揺すられながら男の人の言いなりになって耐えていました。同じように私の身体を強く抱き上げ「ウッ!」と言いながらまた中に出されてしまいました。足を閉じグッタリしていると、私の中で終わったばかりなのに男の人が、私の顔を横に向かせ、男の人のモノを「口で始末しな!」と言って目の前に出しました。経験のない私でも、どんな意味かはすぐわかりましたが、汚いモノしか思えずに、口を固く閉じ嫌々をして抵抗しましたが「おら!咥えろ!」と顎をこじ開けられ、まだ濡れて光ってるモノを無理やり咥えさせられると、髪を力任せに掴まれ「噛んだら顔ボコボコにするからな!」と拳を見せながら脅され、私の口の中で上下に激しく動かしはじめました。身体を揺さぶられるのとは別に髪をガンガン振られる行為に信じられない気持ちでした。やがて口の中のモノが固く大きくなるのを感じ、イヤイヤをして吐き出そうとしましたが、髪を掴まれていて吐き出すことができずにいると、男の動きが早くなり「いくぞー」「全部のめよ!」と言いながら私の口の奥めがけ放出されました。男の人は放出した後も暫らく私の口の中に入れたまま「全部飲め!少しでもこぼしたら、マジでションベン飲ませるからな!」と脅し私が、覚悟を決め目を閉じ「ゴクン」と飲んだら、満足そうに笑いながら、私をシートに投げ捨てました。私が初めての経験にハァハァと苦しそうにしていると「まだ終わってないぜ!」とまた別の男が乗ってきました。「イヤ!少しやすませて!」泣いてお願いしても「早く帰りたいんだろ!」と言いながら自分のモノに手を添えながら強引に入れてきました。「もうヤダ!」「痛いよ!」と叫ぶことしかできずに、身体は男の言いなりに耐えていました。私が抵抗もせずグッタリしているのが不満らしく「ガキができるかもな!」「こんな格好で帰ったら、親にレイプされたのバレバレだな」と脅しながら「気持ちいいぞ!」「いくぞー」と言いながらガンガンと激しく突かれ、逃げるようにシートの後ろに押し込まれ、最後には苦しい格好の体位で身体の奥深くに、精液を受けました。私はもう動くことも泣くこともできずにグッタリとシートに倒れこんでいました。男たちが何度も私の中で欲望を満たしたとき、私はやっと解放されました。
『GW2007』は◆Girl特集◆ |
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『GW2007』は◆Woman特集★ |
早く肉棒が欲しくなってきているのに挿れてくれません。
はじめからレイプ目的で家に来たということがわかりました。
「裂けちゃうよ」それが処女喪失の私の感想でした。
11時から夕方6時ぐらいまで延々犯されました…。
初めての経験がアナルだなんて…
それは私が高校生になった年でした。学校帰りにイベントがあるというので一人でデパートに立ち寄ったときでした。朝からお腹の調子が良くなくて急にあばれだしてしまいました。まだイベントを見る間もなく必死にトイレに辿りつくとそこはオバちゃん達の長い列。それを見た私は意識が遠のいて倒れそうになりました。もうどうにもならず、横にあった男子トイレに駆け込んでしまいました。運悪くトイレから出てくる大学生ぐらいの男子とはちあわせになりましたが、目を伏せて全速力ですり抜けて奥へ走りました。幸いトイレには他の男性はおらず私はトビラが開きっぱなしの個室へ飛び込んでドアを閉めて鍵をかけました。間一髪、無事に排便を済ます事ができました。自分でもビックリするような大きな音をたててしまったのですが、恥ずかしいとかそれどころではありませんでした。それぐらいすごくお腹が痛かったです。やっと落ち着いてドアの鍵をはずした瞬間、すごい勢いでドアが勝手に開きました。ビックリして立ち止まった瞬間、乱暴にさっきの大学生風の男が押し入ってきたのです。一瞬わけがわからず「何!?」と思ったのですが男は私に抱きつくとドアを閉めてカギをかけたのです。ものすごい力で胴体を締め付けられて私は怖くて声も出せず、動くこともできませんでした。私は壁に押さえつけられ、そのまま後ろから抱きつかれてスカートの中に手をつっこまれて下着を引きずりおろされてしまいました。
そして、突然お尻の穴に何かを突っ込まれこねくりまわされました。男は指にぬるぬるした液体をつけて私の肛門に入れてきたのでした。痛いけど怖くて声がだせませんでした。ところがもっと激しい痛みがお尻を貫きました。男は自分のおちんちんで私の肛門を貫いたのです。私は口をふさがれ、腰を腕で抱きしめられたまま後ろから激しく何度も突き動かされました。お尻の中身が全部外に引きずり出されてしまうんじゃないかというようなおぞましい感覚がお尻の穴から伝わってきました。やがてお尻の穴が熱くなってきた感じがしてきた時、お腹の中が熱くなりました。男がお尻の中で射精したのでした。そのあとお腹の中身をずるっと引きずり出されたような感覚があり、おちんちんが引き抜かれました。男は自分だけティッシュで綺麗にすると一言もなくトイレから出て行ってしまいました。しばらく手足がガタガタ震えてその場から動けませんでしたが、少し時間が経つとお尻が痛むのに気付き、そっとティッシュでお尻の穴をぬぐうとドロドロの液体が出てきました。この時は自分が何をされたのか理解できませんでしたが、後でアナルセックスというものを知り、自分は肛門を犯されてしまったのだということをようやく認識できました。無用心に男子トイレに入った私も悪かったかもしれませんが、初めての経験がアナルだなんてなんか割り切れないものを感じました。
がつんがつんと体中に響き渡る激痛におそわれました。
父が3年ほど前に死んでしまって、私の家は母子家庭です。私は高校1年生でお母さんと二人で暮らしています。1ヶ月ほど前、私は小さな頃から習っている、ギターで東京のサウンドホールで演奏をしました。そのとき、お母さんが男の人を連れてきていて、一番前の席で観ていました。演奏が終わったら、その男の人と家まで帰り、夜もその人は泊まっていきました。その人は、とても可愛い、なんて清楚で美しい姿だと言って、私の演奏の様子をほめてくれました。それから、その人は家に住みつき、お母さんは彼はお父さんになってくれるかもしれないと言って喜んでいました。そして先週の土曜日、お母さんと話していると、お母さんが、「お母さん明日出かけるから、あの人のこと友美ちゃんがお世話してね」といい、「そして、何を言われてもそのとおりにしてあげて、絶対にお願いね。」といわれました。そして、「彼を怒らすと、私たちは生活ができないし、学校も行けなくなるから、どんなことがあっても絶対に言うことを聞いて言うとおりにしてね」と言われました。私は、安易な気持ちで、いつも通り、言うことを聞いて大事にしていれば良いんだなと思い、ギターを弾く時間もあるし、自分の好きなご飯も作れるしと思って「わかった」と答えました。そして日曜日の朝、私はパジャマのまま、部屋でテレビを見ていると、向かいの母の部屋から、声がしました。「友美ちゃん」と呼ぶ彼の声でした。私が彼の部屋に行くと、その人はベッドの上で起きあがっていました。「何ですか」と聞くと、彼は「お母さんは?」と聞くので、「もう出かけました」と答えると、彼は「それじゃ、このパジャマ友美ちゃんが脱がしてくれる?」と言って来ました。「えっ、私がですか?」と聞くと。「だって、お母さんがいないなら、友美ちゃんが脱がしてくれないと」というので、私は昨日のお母さんの言葉を思い出し、なんだこのことかと思いながら、脱がすくらいならいいかと思いながら、「わかりました」と言いながら、横からボタンを一つずつはずしました。はずしていくと下には何も着ていませんでした。男の人の裸をこんな近くで見たことはないので、なにか恥ずかしかったです。そして、その人の腕からパジャマを抜き取ると、上半身が裸になりました。そして、そのパジャマをたたもうとすると、その人は掛け布団をめくり、「ズボンもだよ。お母さんみたいに」といいました。驚きましたが、見ないようにすればいいと思い、無言で黙っていると、その人はベッドから下り、私の前にたちました。私は、そのままベッドに押し倒され、しばらくキスをされていました。そして、その人の手が私のパジャマをまくしあげ、私の胸を触ってきました。驚いた私は、思い切り暴れました。その人は強い力で押さえつけ、「言うことを聞きなさい、お母さんから言われただろ。大丈夫だから。優しくしてあげるから」といってきました。私はいやと言って抵抗し続けましたが、その人が怒りそうになったので私は胸ぐらいなら我慢しようと思いました。そして力が抜けると、その人は私の胸を揉みながら、上のパジャマを脱がしてきました。ブラジャーはつけていませんでした。脱がすとその人は、私の胸に吸い付きました。とても驚きましたが、これだけなら我慢しようと思いました。私は体がすごく緊張していたので、何にも感じませんでした。ただ、どうなるのか、これで終わり、だから我慢しようとずっと思っていました。
すると、その人は今度は私の大事なところに手を入れてきました。驚いて私は手をふりほどこうとしましたが、その人は私をきっとにらみ、強い力で私を押さえつけてきました。さわられるだけだ、さわられるだけだと自分を納得させました。その人の手が、私の大事なところをさわりまくります。そして、下も全て脱がされました。これはあっと言うまでした。少し緊張しましたが、まださわっているだけなので、股をぐっと締めて我慢していました。その人はキスをしたり、胸をなめたりしていました。ところが急に下にすっと下がったと思うと、私の足を開き私のあそこに口を当てなめ始めました。とても驚き、その人の頭を離そうとすると、また、にらまれました。なめられるのかと思いながら、怖くて少し力を抜きました。その人の舌が私の大事なところに入ってきているようで、何かとても気持ち悪かったのですが、時々、なにか、くすぐったいような、しびれるような感じがして…。もうそのころには、何か緊張がとれてきていて、まわりもしっかりと見えてきました。それまでは、まるで夢のような出来事で訳が分からなかったのに、私のあそこをなめられているというのを感じていました。その人は強い力で私を押さえ、私のあそこをなめ終わると、その人のあそこが私のあそこにあてがわれました。あっと思った瞬間その人の腰がぐっと私に突き刺さってきたと思うと、すごい激痛がめりめりと走りました。すごく痛いので「痛い痛い」と言ったのですが。より私を抱きしめ、がつんがつんと体中に響き渡る激痛におそわれました。何度か体が揺れるとその人はものすごい力で抱きしめ、私の中に精子を出しました…。しばらくすると、その人は、「ごめんね、友美ちゃん。ありがとう」といって私の髪をなぜながら、又キスをしてきました。「お母さんが言ったとおり、処女だったんだね」といいました。その人は大丈夫だよ、お風呂で洗ってあげると言って、私をお風呂に連れて行って洗ってくれました。私は、もうどうしていいか全く分からなくなり、その人の言うとおりにしました。今度は制服を着るように言われ、ギターを弾いてくれるように頼まれました。その人は全裸でした。私はその人の上に座らされ、その人のものが私の中に入ってきました。その人は私の腰を上下に動かしながら、また、中で出しました。ギターをちゃんと弾くように言われましたが痛くてうまく弾けません。それから昼ご飯を作って一緒に食べると、今度はキッチンで後ろから入れられました。もうあんまり痛くありませんでした。少し、くすぐったいような、何か変な気持ちでした。そして、午後は、又ギターを弾きながらキスをされ、胸をなめられました。その時胸が少し感じました。そして弾いているあいだ、下もなめられ、後ろからスカートをまくり上げ、私に入れてきました。何か胸がドキドキして、口からため息が漏れ、何か電気が走るような気持ちよさになりました。また中で出しました。夕方は、裸になってやられました。少し痛いけど、何かとてもいい気持ちでした。声を出してしまいました。私のことを可愛い可愛いと言って長い髪の毛をなぜながら思い切り突いていました。夜、母が帰ってきて、母の顔を見ると私から顔を背けました。それから夜は、その人が私の部屋にきて私を抱いていきます。また明日は母が出かけるそうです。今日の朝は、裏の池の畔で後ろからパジャマ姿のまま犯されました。勉強しているときも、後ろから胸をもまれ、キスをされ、くわえさせられます。昨日は、その人の膝にまたがりギターの練習をしました。セーラー服姿で。何か、とても気持ちがいいようになってきた私です。
その男達は建物に着くなり代わる代わる私をレイプしたのです。
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高校生のときにレイプされた事があります。
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がんがん突いてきては、中出しです。
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制服を脱がされ、下着も剥ぎ取られて
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